0歳~6歳以下の子どもを持つ、子育て中のあなたへ

 ■どれか一つでも当てはまれば、今すぐお読みください。

  • 注意してもきかない時は、つい大声で怒鳴ってしまう
  • 自分のしつけ方(誉め方や叱り方)が正しいのか、自信がない
  • 自分の思い通りに動いてくれないと、イライラしてしまう
  • 子どものすることに、いちいち口を出してしまう
  • 毎日忙しくて、子どもと接する時間がなかなかとれない
  • 子どもが勉強をしない、勉強の教え方が良くわからない

■なぜ自分のイライラを子どもにぶつけてしまうのか?

毎日毎日同じようなことで怒られる子ども、同じようなことで怒る親。 

子どもの寝顔を見ながら、怒りすぎてしまったと後悔したことはありませんか? 

幼児の「遊びと学び」プロジェクトが行った、“幼児期の子どもを持つ親の子育てに関する意識・実態調査”によると、70.2%の親が「子どもをつい怒鳴ってしまう」という悩みを抱えているそうです。

■怒る前に、「ちょっと待って」

思わず大きな声で怒ってしまいたくなりますが、大人の怒鳴り声は、

内容に関係なく、それだけで十分、子どもに恐怖感を与えます。

また、親からあまりにも怒られていると、「自分はだめな子だ」と無意識に心に刻んでしまいます。

そして、その子の人格形成に大きな影響を及ぼしてしまうのです。

子どものためと思って、つい感情をぶつけていませんか?

「怒る」とは感情をぶつける行為です。「怒る」と「叱る」は違います。

道路に飛び出さない、人の物を取ってはいけないなど、社会のルールを教え、守れない時には冷静に叱ります。

「叱る」がうまくできれば、「怒る」ことはなくなっていきます。

なるべく冷静に、「叱る」を心がけてみてください。

■アタマでは分かっているんだけど・・・

そうなんですよね。

子どもには、

■正しい習慣を身につけてほしい

■思いやりの心をもってほしい

■のびのび自由に成長していってほしい

■もっと才能を発揮してほしい

しかし現実は、

■忙しい毎日をこなすばかりで、イライラしてしまう・・・

■子どもが言うことをきいてくれない・・・

■子どもとどう接していいかわからない・・・

自分の子育てに確信が持てない中、それでも愛する我が子のためを思い、何が一番良い方法なのか、日々試行錯誤しながら子どもと向き合っている。

子育ての悩みは尽きないですよね。

ここで是非、考えていただきたいことがあります。

あなたは親として、

「我が子の個性に合わせた育て方をしているだろうか」と、思ったことがありますか?

もしもあなたが、「自分と我が子の個性は違う」ということをきちんと認識せずに子どもと接しているならば、子どもへ個性の押し付けをしている可能性があり、結果として、子どもの将来に悪影響を及ぼしている可能性があります。

遅くなりましたが、ここで自己紹介をさせていただきたいと思います。

■【自己紹介】

安心コーディネーター代表の松本 有紀(まつもと ゆうき)と申します。

私は現在、夫と2人の娘の4人家族です。(長女:2009年3月生まれ、次女:2012年2月生まれ)

昔から教育に興味があり、中央大学に進学し、中学・高校の教員免許(英語)を取得、大学卒業後はイギリスに留学し、日本語教師のPostgraduate Diplomaを取得しました。

その後、色々なご縁を経て、2006年に外資系旅行会社に就職、在職中に結婚・二度の出産を経験し、ワーキングマザーの仲間入りをしました。

「仕事と育児の両立」
共働き夫婦の永遠のテーマとも言えるこの課題に、私も日々頭を悩ませていました。

夫は、家事に育児に頑張ってくれていましたが、どうしても仕事優先になり、夫婦の会話も少なくなりがちで、些細なことでケンカをしていました。

余裕の無い私は、時間に追われ、子どもたちの気持ちに寄り添えず、ちょっとしたことで、イライラしていました。

怒ってばかりの毎日で、子どもたちの寝顔を見ながら、反省する日々。泣いた事も一度ではありません。

そんな時、この【子どもの才能発見レポート】に出会いました。

今思うと、「自分の子どもなんだから、こうだろう」という思い込みがどこかにあって、「我が子にはこうあってほしい」という思いも強くありました。

ところが、【子どもの才能発見レポート】を見て、

我が子を誰よりも知っている、母親である私でも、見落としている子どもの個性や才能があるのだと気づかされました。

今は押し付けをするのではなく、できるだけ子どもたちそれぞれの個性を尊重し、子どもたちが才能を発揮できるよう、全力でサポートしています。

そのおかげか、子どもたちの笑顔がたくさん見られるようになり、また、夫との仲も以前よりずっと深まりました。

こんな出会いを、同じように日々子育てに奮闘している方々に伝えたい。
子どもの教育に携わる仕事がしたい。

そんな思いから、8年間務めた会社を辞めて、『安心コーディネーター』を立ち上げました。

私たちの使命は、

子どもを持つ全ての親の共通の願い、「子どもには幸せになって欲しい」という気持ちに少しでも貢献する事です。

そして、“子どもたち一人一人が才能を発揮し、安心して暮らせる未来を実現したい”と思っています。

私たちは、悩める子育てママのサポーターとして、『隠れた子どもの才能』や『その子にあった接し方』を発見するお手伝いをします。

「いつまでもご家族みんなで楽しく仲良く過ごしていただく為に」、私たちが少しでもお役に立てたら嬉しいです。

■【子どもの才能発見レポート】とは?

様々な育児書を読めば、子育てに関する基本的な知識を得ることはできます。

しかし、親の個性と子どもの個性を対比し、その違いをもとに子育ての方向性を示唆するものはありません。

一般的な「子育て論」が我が子に当てはまるかどうかはわからないのです。

そこで、武蔵野学院大学客員教授の吉井伯榮氏が、自身の提唱している『 “サイグラム” (「生年月日」を計算軸とした固有因子統計分析学 ) 』を子どもに特化させ、子ども一人一人の生まれもった個性や才能を科学的に分析し、レポートにまとめました。(A4用紙5枚)

吉井氏は当初、質問紙法(60の質問からなるメンタルテスト)によって、個人の意思決定と環境・対人対応の特徴・傾向性を特定するという手法をとっていましたが、

“自己申告による質問への回答は、その時の心理状態が大きく影響し、正確なデータが出にくい”

という結論に達したため、バイオリズム理論などに用いられている「生年月日」を計算軸にする方法と同じ手法で、

5,000事例を越す統計データを集め、人の“タイプ”を類型化し、個人の「性格・性質・才能・強み・弱み」などの特徴・傾向性を科学的に特定化したのです。

「生年月日」だけで、本当にわかるの?

正直、私も最初は疑っていました。

しかし、レポートの内容と子どもたちの日々の行動に一致する点が非常に多く、効果的な誉め方や注意の仕方なども、半信半疑で実践すると、そのたびにその効果が実感できたのです。

昔から「満月の夜は、赤ちゃんがよく生まれる」と言いますよね。

私が出産した病院でも、先生や助産師さんたちが慌ただしくしている日は、満月でした。

私たちの「生年月日」(誕生日)は、月の満ち欠けや潮の満ち引きに大きな影響を受けているとされています。

自然界のリズムの影響を受けて、私たちは“その日”に“誕生”しているのです。

今は私も、「生年月日」とそれぞれの生まれ持った個性や才能とが、大きな相関関係にあると考えています。

「生年月日」という計算軸で、その子の生まれもった個性や才能を、科学的に分析したレポート、それが【子どもの才能発見レポート】です。

■【子どもの才能発見レポート】でわかること

1、あなたの子どものパーソナルアウトライン(性格・性質)

2、あなたの子どもの特徴と持ち味

3、あなたの子どもの適性と伸ばし方

4、あなたの子どもへの効果的な誉め方・注意の仕方

5、あなたの子どもに合った学習指導と注意点

絵が上手な子、足がはやい子、元気いっぱいの子、笑顔が輝いている子・・・。

これはみんな生まれながらにして持った才能です。

「うちの子の才能は?」「どうやって伸ばしてあげたらいいの?」「誉め方のコツは?」

ここに、その答えがあります。

是非、あなたの子どものためだけに作成された、この5枚からなるレポートで、あなたの子どもの“隠れた才能”を発見してみてください。

ご参考までに、私自身の幼少期の【才能発見レポート】1枚目を以下にご案内します。

■【各業界を代表する推薦者の声】

子育て診断士会 会長

JPCA 一般社団法人 日本パーソナルコミュニケーション協会 代表理事

武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 客員教授

2022 文部科学省 高等学校教科書 執筆者&総合監修者

吉井 伯榮様

はじめまして。【子どもの才能発見レポート】を考案した吉井と申します。

【子どもの才能発見レポート】は、

子育て世代の「我が子の個性に合わせた子育てがもっとできないか」という思いにあわせて作られました。

私も仕事をしていく中で、「違う人間に対して同じ手法で行うカウンセリング学の壁」に悩みました。

あなたも私と同じように

「我が子の個性や才能に合った子育てをしているのだろうか」という親としての思いや悩みがあるとしたら、

そんな時は【子どもの才能発見レポート】で、あなたの子どもの個性や才能を確認してみてください。

きっと喜んで頂ける事と思います。

matsuosensei

慶應義塾大学大学院 政策メディア研究科 工学博士 

松尾 剛様

私は授業や学生指導において、吉井先生創案の『サイグラム』を使わせていただいておりますが、その効果は抜群です。

特に学生のタイプにフィットした指導を行うことで、学生の持つ能力を最大限引き出し、素晴らしい成果を出すことが出来ます。

人それぞれ個性や能力は違います。

その特徴や特性を理解した上で、個々の持っている長所を発見し伸ばすことを『サイグラム』は可能にしてくれます。

その『サイグラム』を子どもに特化させた【子どもの才能発見レポート】は、子どもを持つ親御さまにとって必見だと思います。

【子どもの才能発見レポート】を、多くの親御さまに知っていただき、子育てに役立てて欲しいと思います。

気持ち良いヨガ研究家

ヨガインストラクター(マタニティーヨガ、快眠ヨガ)

遠藤 りえ様

私は主にお子さんのいる生徒さんや、マタニティーヨガのレッスンの際に、こちらの【子どもの才能発見レポート】を利用させて頂いています。

何より生徒であるお母さんたちの評判が良く、子育ての悩みなどをシェアできて、毎回楽しいレッスンになっています。

子どもと一緒に楽しい毎日を過ごしたいけど、現実は子育てに悩んでいる。

そんなお母さんたちにはぴったりですね。

一度、我が子の【子どもの才能発見レポート】を見てみることをお勧めします。

文部科学省(財)生涯学習開発財団認定コーチ

一般社団法人シェア・ブレイン・ビジネス・スクール代表理事

NPO法人ウーマン・キャリア・デザイン 理事長

中山 匡様

東京大学大学院修了後、大手経営コンサルティング会社を経て2003年に独立。

その後、小資本でのビジネスに特化したコーチングをしており、また2009年からは出産・育児・介護等により勤務が難しくなった女性を支援。

「育児も大事、仕事も大事」という女性のご支持を頂いております。

私は仕事でもプライベートでも大切にしていることは、「人の可能性を信じる」ということです。

私もひとりの父親です。子どもが大好きです。

そして子どもの可能性を信じています。

是非あなたの子どもの可能性を【子どもの才能発見レポート】で確認してください。

もちろん私も使っています。

■【お客様の声】

岡澤様(2歳女の子のお母さん)

子育てに悩んでいた時にここを紹介され、【子どもの才能発見レポート】を申し込んでみました。

届いたレポートに書いてあるような性格やしぐさが既にあり、とても驚きました。

でも一番の感想としては・・・正直、とても嬉しかったですね。

子どもは、みんな「天才」と言いますが、本当にそうなのかも!?と思います。

きっと、娘だけではなく、どの子どもたちも無限の可能性を持っているのでしょうね。

そう思うと、親はもちろん、大人たちの責任はとても大きいものなのだと思います。

私自身なかなか自分に自信を持つことが出来ないので、娘にはそうなって欲しくないなと思いながら子育てをしてきましたが、子育て本を読んでも、頭では分かっているのに、なかなか実践できずに悩んでいました。

そんな時に今回のような機会を与えていただいたので本当に嬉しく思います。

ありがとうございます!久々のシンクロでした!

新井様(5歳女の子のお母さん)

日々を過ごす事にいっぱいいっぱいで、娘に感情的に接してしまうことも多く、どうすれば良いのか?と本当に悩んでいました。

【子どもの才能発見レポート】を拝見し、初めて、子どもには持って生まれた素質がある、ということを知りました。

こちらも人間、無理をせず、愛情を持って子育てしていきたいと思います。

斎藤様(9歳の女の子、6歳の男の子のお母さん)

上の子はおとなしかったのに、どうして下の子は夫や私にこうも似ていないのか、なぜ言うことを聞いてくれないのか、一番の悩みでした。

【子どもの才能発見レポート】が届いて、すごい!というのが正直な感想でした。

もっと具体的な話が聞きたかったので、思い切って無料個別相談を申し込みました。

よくある『親の我慢が重要です!』と言われるのではないか、と不安な気持ちがあったのですが、無料個別相談では、子育て診断士の方に『お母さんのそのままの子育てが良いんですよ!』と言って頂いて、とても救われた思いがしました。

【子どもの才能発見レポート】の効果的な誉め方や叱り方を意識しながら、子どもの人生を支えてあげられる親として、自信を持ってやっていきたいと思います。

おかげさまで、なんだかこれからの子育てがとても楽しみになりました。

白石様(16歳女の子、10歳の男の子、8歳の男の子のお母さん)

3人の子どもを同じように育ててきたのですが、上や下の子に比べて特に真ん中の子が何事にもおとなしいので、心配をしていました。

今回ママ友にここを紹介され、【子どもの才能発見レポート】を申し込んでみました。

レポートで確認することで、それぞれの個性がより明確になってとても役立ちました。そして、その個性が兄弟の仲や友人関係にどのような影響があるのか知りたくなり、無料個別相談をお願いしてみました。

無料個別相談でびっくりしたのは、それぞれの個性をもとに3人の子どもたちの力関係を、子育て診断士の方に的確に指摘された事です。無料個別相談は子どもは連れて行かず、私だけで伺いました。)

子育て診断士の方が言うように、下の子は負けず嫌いで何事にも積極的。

真ん中の子はおっとりしていますが、子育て診断士の方の一言で、以前担任に『真ん中のお子さんはクラスの癒し役ですね!』と誉められたことを思い出しました。

同じ親から生まれ、同じ環境で育てたにも関わらず、これだけ違うのは、やはり持って生まれた素質が違うんですね。

今は3人の子の“良いところ”をどんどん伸ばしてあげようと思っています。

■なぜ【子どもの才能発見レポート】をお届けするのか?

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今の小さな子どもたちが大人になるころ、日本の社会はどのように変わっているでしょうか?

■ますます進む少子高齢化・・・

■ますます膨らむ国や地方の借金・・・

■社会やインフラの急激な変化・・・

私たちの子どもは、私たちが生きてきた時代とは全く違った、新しい社会に飛び出していくことになります。

その時、子どもにはどういう大人になっていて欲しいでしょうか?

たとえ日本の社会がどう変わろうとも、私たちの願いは変わらないはずです。

「自分の力で生きていけるようになってほしい」

「好きなことを見つけて幸せになってほしい」

私たちは、今の小さな子どもたち一人一人が才能を発揮し、安心して暮らせる社会になってほしいと願っています。

私たちは子どもの無限の可能性を信じています。そして明るい未来を信じています。

子どもたちの明るい未来のために、私たちがお手伝いできれば嬉しいです。

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追 伸

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